B型肝炎給付金請求の弁護士相談室です。 B型肝炎給付金の支給手続のは富山の深水法律事務所へ。

受給資格があるのは、
@ 昭和16年7月2日から昭和63年1月27日までに出生した方で予防接種に
  よってB型肝炎に感染した方
A 上記@の方から母子感染によって感染した方
B 感染した方が死亡している場合はその相続人

上記のいずれかの方となります。

現在B型肝炎に感染していることは、6月以上間隔を空けた2回の検査でB型肝炎の抗原又は抗体(高力価)が陽性であることを示さなければなりません。予防接種によってB型肝炎に感染した事実は、母子手帳や医療機関の作成した診療記録で証明しなければなりません。

B型肝炎給付金請求の弁護士相談

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